空のエレメント
「空のエレメントは色々に想像できて掴みきれていない感じです。壮大なもののようで。でも第一回を終えて心身ともにスッキリしました。もやが晴れました。もっと皆さんの考えていることが知りたくなり、話をする時間が欲しいなぁと思いました。人それぞれ違っている部分が意外で興味深くって。。。次回が楽しみです」
「ワークの途中から息がしやすくなりました。この感じを忘れず、1週間を過ごしたいです。退室した瞬間から、日常に戻ってばたばたしましたが、今日のZoomの画面をふと思い出して、つながってる不思議な感じがしました。日常にぽっかり開いた窓のような感じ。次回が楽しみです。」
「旅の初日「空」。どんな感じになるのかなとわくわくしながら始まる。ウォーミングアップに入り、のびのびしつつも奥の方にキュッと小さな緊張や怖さをがあることに気づく。ずっと昔からあったみたい。ただ無心に手を動かして描いていると、「わたしのエネルギーわたしのもの」と自分の中からきこえてくる。何度も何度も。
日頃は自然と調和したり循環することに意識が向きがちだが、もう逃げたりごまかしたりはできないなと肚をくくる。自分のエネルギー全振りして、まるっと内側をみること。脱皮の鍵はここにありそう。空に音を響かせる。外の音ではなく自分の声の響きを味わってみる。思うままに色や線で動くと、自然に像を結ぶ。
空のイメージをことばにしてみると、からっぽ、満ちる、踊る、勇気、叫び、祈り。勇気?自分でも不思議に感じていたが、いっしょに旅をするみなさんとのシェアでとてつもなく、それでいてここちよい勇気がわいてきて、これだったのかと驚く。ライティングでも奏でるというワードが出てきて、セッションのように響きあっていく味わい深い唯一無二の旅なのだなと胸がいっぱいになる。
自分から出てきたものに励まされ、寄り添い背中を押してくれるアートワークや潜在意識のパワフルさ、なかまがいることの安心と力強さ、さとみんさんが全力でわたしたちそれぞれの脱皮や旅をサポートしたいと、あたたかでやわらかな感性でふんばってくれていることに感謝があふれる。こわいけれど(こわかったけれど)あたらしくうまれなおしてみても大丈夫!この旅、きっとおもしろくなる。毎日の暮らしのなかで、このエッセンスをわすれないでおこう◎」
「シンプルな構成と面白いメンバーで、楽しい時間となりました。*\(^o^)/*」
「第一回、空のエレメント。とてもとても楽しかったです。いたずらがき一枚にしても、安心できる場所では紙の上がこんなに自由に感じられるのだ、と久しぶりに心から実感できました。自分の中の神聖な場所は誰しもきっと持っているものだと思うけれど、日常の時間の流れとは違う空間・場所でそれを確かめることができる(しかも旅仲間も一緒に)ことは、何てスペシャルな体験なんだろうか…と、他の方とのシェアの時間の豊かさ、ありがたさも感じる初回でした。私にとっての空は、とても親しみのあるよく知っている感覚で、とても静かだけれど、寂しげにも見えて。それを悪いものとジャッジされることなく、大切なものとして受け止めてもらえたように感じています。この後の脱皮旅を勇気づけてくれるような体験でした。」
風のエレメント
「風の回、特にスッキリ感が半端なかったです。
みんなの描いた絵が視点や線や過程の意味に自分にないものの発見でした。
風は受け身で吹かれるものだと思っていたら、自分が風になる立場逆転のワークが愉快でした。
果たして風に意志は無いのか?モノを介して存在が見えるものか?風のことを考えたことなかったな」
「現実は何も変わらない。それでも、という気持ちで終わりました。いっしょに旅するメンバーがいることが心強い回でした。目に見えない風は怖くも心地よくも優しくもあって、そのイメージの多さにまだまだ付き合い方がわかりません。それでも、考えて感じていきたいです。」
「 ウォーミングアップで風になって手を動かしていたら、深い呼吸ができていることに気づいた。まるで初めて息をするみたいに。日頃は思ったより息を詰めてるのかもしれない。そう感じたら、まあるいまあるいお守りみたいな、太陽みたいな目を描きたくなった。
外で風を感じてみると、やさしく頬をなでる微風。歩くとしっかり感じられる。小さな草が揺れていて、妖精たちがつかまって遊んでいる。ああ、ここがわたしの世界だった。そよがせてみようと手にしている旗は自由と解放の叫びと祈り。これもわたしの世界。
空を見上げると風が話しかけてくる。「遊んで!」もっとあそびが必要といってくる。まあまあ遊んでいるけどなあと答えると「もっと!もっと!」と。そのあとの、ドローイングやライティングでは、遊ぼう!遊ぼうやあーと大好きでなじみの妖精や妖怪たちからいざなわれる。
いっぱいクレヨンわしづかんで、足の指つかって、目もとじてみたり。まあるく安全な空の下。あーたのしい!これだった。わたしの世界でもっと安心してのびのびくつろいで、あそんでいい!
旅なかまのみなさんの体験や描かれた世界やシェアリングが、あたたかく胸をうつ。奥底からはげまされる。すべてが分身のように感じられ、愛に満ちている。
すごい。この旅ほんとうにスペシャルで尊いです!」
「風を今回探求してみて、ずっと絶えず動き続けているからだや、働き続けている頭のことがぼんやり浮かんでいます。ワークで出てきた風は随分と強くて、全て一掃してしまう力も持っている。爽やかな風以外、普段はどこか嫌がっていた気がするな、とか、力なんてないな、と風に対峙することばかり思っていましたが、自分が風になってみると、不思議と力が湧いてきました。風を受けて五感が研ぎ澄まされたり、見てなかった景色の方へ自ずとひらかれていったりするイメージも湧いてきて、自分の意図と異なることが起きたときの自分の態度や在り方と、どこか通じているような発見もありました。安心できる場では、きっと風と遊ぶことができるはず、という勇気をもらった気がしています。」
火のエレメント
「火のイメージが様々に展開して、広がっていき、そこにその都度の思いが伴走するような時間でした。私にとっては無理のない流れのスピードの中に入れて、嫌なものも避けたいなというものも出てくるけれど、それを見つめることも心地よかったです。内にも外にも火と「一緒にいる」という感じを忘れずにいたい。」
「空、風、火と回を重ねるにつれ、そのエレメントの多様な相やプロセス、他のエレメントとの関係性なども感得できて、理解が深まっているように感じています。次回も楽しみにしています。」
「火のエレメント。風から向き合う自分の思考に容赦なく吹きつける日々の強風。その揺らぎやモヤモヤもすべて内包したまま、そのまんまの灰色のカラフルで立ち上る炎。それは水面に浮かぶ。
その日その時に感じる、火。体感し表現してみる。この日はお日さまのぬくもりと輝きが降り注ぐ。両手両足をのばして、光の柱の中に立つ。ただただ真っすぐに。ここちよく浄化されていく。
ライティングで話しかけてくれる火は饒舌にわたしを焚きつける。ないふりしないで、しっかりみて!そしてその面白さを味わうように促してくれる。
火が火をよんでいること。その激しさとあたたかみ。そして、穏やかな中和のバランス。旅のなかまの表現やことばたちが、わたしに教えてくれる。そして存在を励まされる。
とてつもなく豊かな時間。愛が深い。この旅路が心強くいとおしくてたまらない。ありがとう。」
「今回もありがとうございました。回を重ねるごとに場の安心が深まってるように感じて、ありがたいなあと感じます。さまざまにあった火のイメージ。ワーク当日の環境だったり、お天気だったり、そのときだからの火と自分自身の対話は味わい深かったのですが、他の方とシェアし合えたことで、より自分の中の火のすがたが豊かになって、ワーク後の日常でもいろんな火と出会えている気がします。空、風、火、と順番にワークをしてきて、まだ言葉になりきらない繋がりがそこに生まれ始めてる気もしています。楽しみに、次回を迎えたいと思います。」
「今回の「火」の第一印象は苦手、怖くてあまり考えたくないものでした。
しかし火といえば焚き火、蝋燭の炎、太陽に向かって目を閉じオレンジを感じるなどを体験すると暖かい味方に思えてきました。
炎の中心に真実の姿が見える。見つめていると落ち着く。火の回りにみんなが集まってくる。求心力と気持ちの安定をくれるもの。
いい経験だったかなと思います。」
水のエレメント
「はじまる前に思っていた水のイメージとはちがうものがどんどん出てくるのが楽しかった。まさに“流れに身をまかせる”感じ。形を変えてめぐる水がいとおしいと思った。」
「 水のエレメントワーク。ウォーミングアップで出てきたのは、深海の中のたまご。深い深い海の底に横たわり、緑のたまごを抱える。悲しみがあふれて大泣きしたいきもちと、生まれ出づる希望を感じる。
水とたわむれると、幼少期のわたし、そして内なる小さなわたしがすぐに反応する。文字というものも知らなかった時代、自分をどうあらわしたらよいのか体感でしか分からず、感触でしか世界と触れ合えない頃に一瞬でタイムトリップする。水たまりを触ると山羊が呼びかけてくる。水の中の落ち葉や石、自分の素手をつかって(たすけてもらって)水彩で描く。花、あたたかな熱情、融合(過去と今)。絵を動いてみると、んーっぱっとはじけるパッション、ふたりのこびとが歌いながら手をあわせている。最初の絵でまあるくうずくまる。深海にうずくまる希望という声が内側からこだまする。
ゆかいさと虚脱をあじわいながら書き始めたライティングでは、うたう、はげしく踊る、潤す、流れる水の動の側面と深く深く沈み横たわる静の側面、深海にこそ希望がある、それを知らせるためにいつも一緒にいる、暮らしに寄り添っている、わすれないで!響かせて!揺らぎがあることこそがうつくしい、とわたしの水が教えてくれる。
みなさんとのシェアタイムは、やさしさとあたたかさがあふれる。純真で純粋なあそびと共鳴に胸がいっぱいになる。自分の内なるこどもの中にとんでもない陽気さととてつもなく深い悲しみが同居していることに気づく。それでいいよと伝えてもらえた気がして安心する。喉が渇いてたくさん水を飲み、こころもからだも潤った時間。ありがたい。深海の底の希望。この日受け取ったイメージとメッセージが宝ものになる。」
「メンバーからもらう発想がとても役に立っています。 水の回は遊び心がくすぐられました。
水は潤してくれる効能以上に童心に戻れる力を持っている。気持ちをスッキリさせる力も持っている。」
「自分にとって心地の良い水やその流れを感じられたことが、ワーク後の一週間でも静かに助けになっていたのを感じています。水彩絵の具で色水を垂らすと、水そのものの意思など当たり前に関係なく、自然と流れられる場所へ流れていく。それを眺めていると、自分の中にあるもの(感情や体調の流れ、起こるさまざまなこと)も何かしらの必然として起こる事象であり、嫌がらずに眺めてみるといつしか自然に流れ、巡っていくようなイメージが湧いてきました。感情に触れることが多い一週間でしたが、良い距離感で過ごせた気がします。他の方から聞ける各エレメントのイメージや作品のシェアでのお話が本当に豊かで、あたたかくて、毎回ホッとしています。ありがとうございます。」
地のエレメント
「前回の水のエレメントからワークがより楽しくなってきた。何が出てくるかわからない、そのときの予想外を味わってみる。感じたのは、地のエネルギーや力強さあたたかさともに、脆さや動けなさのようなもの。地面になって踏みしめられる感じや伝わる鼓動をおおらかに受け止めているメンバーのライティングにはっとした。日常でも予想外をおおらかに味わいたいし、いろいろな角度で受け止めたい。次回最終回、旅はどこにたどり着くのかな。」
「回を重ねる度に宿題も積み重なってきます。水を考えていると風が目立ってやってきたり、温度や光が感じられたり複合的に体感の幅が増えてきました。
今日の「地」は最後は粘土相手の手遊び。
でたらめに絵を描くのも板につき、何か心にイメージが現れたら気軽にクレヨンで描いてみたいという日々になりました。」
「地のエレメント、質量がある感じがする。どんな旅になるだろう。からだほぐしから心地よくてたのしい。
ウォーミングアップの絵ではひたすらに緑と茶を塗りたくなる。手を動かしていると、からだほぐしのときのそれぞれの連想や体感が出てきて、木々、山、石、花、種からの芽を重ねて描く。あわさっていく感覚がわたしの地を起こす。
用意していた粘土が少し固くて、水を足しに外へ出るとパラパラと雹が降ってくる。びっくりして粘土はねちょねちょ。この塩梅もなんだか自分の感じがして、波打つ地ならしを味わう。最後にやっぱり何かを立ち昇らせたくなって、真ん中に火山のような山、周囲に手についていた粘土からぽとりと生まれた小さな島々が現れる。
動いてみると、がに股(カニ股)から両手を合わせて天につきのぼるイメージ。ライティングは粘土たちとの対話。火山は、雑さやゆがみ、ザラザラした感じを指摘されるも、悪くはないわねとご満悦。小さな島々は今この瞬間のきらめきを感じられてうれしいとよろこんでくれる。わたしからも、つながり、いのち、祈りへのお礼と感謝を伝える。
シェアリングは、地ならではの面白味と、力強さ、繊細さや強さ、この地球で生きてきた歴史とはじまりの鼓動を沁み入るように感じる。それぞれの個性と魅力にあふれながらもどこかひとつにつながっているような安心感。何よりたのしくてうれしくてよろこびが満ちる。
この旅で土に触れながら改めて意識した、トゥーマッチな(水分が多すぎる)自分と極ドライな自分。陰陽の統合みたいなイメージが湧くが、体感や質感でバランスできそうな(そのまんまのときもアリを含めて)予感。まずは、アルと知ることから。地の週でたいせつに確かめてみたいと思う。」
「粘土を使って、できた作品になってみるのがとても楽しかったです。つくっていくプロセスの中でも湧いてきた感覚が、あらためて味わうことで体感として立ち上がってくるようで、普段忘れている自分の中のリソースにも気づけた気がしています。」
「楽しかったです。みんな違うけど、あい通づるところもあ。比べなくていい、それぞれで良いというところへ立ち帰れたように思いました。」
統合
「楽しい旅でした。5つのエレメントをめぐり、最後の統合のセッションも終えて、最初よりもうんと深く息ができるようになっています。“脱皮”という言葉にいまひとつピンとこなかったり、“風”との付き合い方がしっくりこなかったり。違和感も含め、自分から出てくるものをそのまんまワークで、言葉で、表現し、それを受け止めてもらって一歩一歩すすんできた感じです。何年もかかると思って半ばあきらめていた自分の“脱皮”のイメージが、地のセッションを終え、“毎日の目覚めが脱皮なのかもしれない”と思えたこと。うんと遠くにも、自分の細胞のひとつひとつにも、イメージは自由に行き来して、めぐることができる。エレメントが旅をともにし、助けてくれる。日々の不安も焦りも消えることがないけれど、それでも、最後の統合のみなさんのお話を聴きながら、あたたかい希望となんともいえない安心に包まれる気がしました。この旅はひとりではできない。出会いと大切な時間に感謝です。」対人援助職 どん
「ぎりぎりで参加を決めた脱皮旅でしたが、本当にゆたかな時間を過ごすことができて、参加して良かった!と心から感じています。何より本当にすてきな旅の仲間たちとご一緒できたこと、響き合うように深く広くなっていくイメージをアートを通して分かちえたこと、感謝でいっぱいです。自然のエレメントをアートで探求していくことは、自分の内外にあるさまざまな力や智慧とつながる体験でもあり、自分の中にある自然なサイクルを思い出すプロセスでもあったように思います。それをそのままに受け止めてもらったり、シェアしてもらえる体験は、言葉にならないくらいの嬉しさ、この世界っていいな、うつくしいのだな…と思わせられるようなありがたさがありました。ワークの時間の中だけではなく、日常の暮らしの中にも気づきをたくさん見つけながら過ごせた35日間。いつも場をあたたかくホールドしてくれたサトミさん、本当にありがとうございました。」sachi(対人援助職)
「統合の日は曇り空。とてもたのしみな時間なのに、もの悲しさに彩られたような不思議な気持ち。これまでの作品をならべてみると、すべてがつながり大河のよう。どれも自分で驚く。うつくしい流れ。
地球の裏側からやってきた石を配置。真ん中にどうしても火を置きたくなり、ろうそくを灯す。祈りの灯火。
動いてみると、うずくまるからだと広がるからだがセットで流れを生む。この旅で何度か出会った陰陽や対極のテーマ。対極だけどひとつで、どの側面をうけとるかは自分で選べることに気づく。
すべての作品で物語を紡ぐ。その時々の体感を思い出しながら自由にたのしく音楽のようにあふれる。空風火水地を奏で、最後の地のところで、ときに水びたし、ときにカラッカラ。ひび割れてもまたもどれる。もどれるよ、だいじょうぶ。と綴る。
最後に統合。すべてのまん中にちいさなちいさな灯りがともる。バラバラだったり、反対だったり、静かだったり、踊っていたり。すべてを照らしあたためる。ここからはじめる。はじまる命。深く深く呼吸する。遠くで鳥が鳴く。静かなる躍動。きっともう大丈夫。と終える。
この旅に通底する対極のイメージが、繰り返しもうだいじょうぶだと告げてくる。旅のなかまのみなさんとのシェアで、そのだいじょうぶ感がからだや大地の奥深く降りる。全体のイメージがうつくしい絵巻のようにまわり、それぞれが選んだアイテムが彩りや個性となり、地球という場所であそんでいる(豊かにいきている)ことを教えてくれる。
旅のおみやげは、すぐそばにあった石や岩たち。歴史を刻みながらも今ここをサポートしてくれる。大事なお守りになりそう。
かけがえのない脱皮アートトリップ、自然のエレメントとの旅。これからの日々も支えてもらえることを体感している。ありがとう。」めるしー 森の妖精と過ごす日々
「同じメンバーで定期的に取り組めることに何かが生まれそうと期待していましたが、その通りでした。 自分が体験したり考えたり感覚を置いたことはもちろん、仲間の描いたもの、語られた言葉がとても貴重でハッとさせられるものでした。
全て覚えておけないのが残念。自分でこれらを育てていかないとと思っています。この場を設定してくれたことと偶然にご一緒できたみんなにありがとう!」コワーキングカフェ アルバイト
終了後
とにかく楽しかったー|あっこさん
どんなことをするのかな? 脱皮って?? 同じメンバーで毎週一緒にするって広がりがありそう と、日程も合ったのがこれタイミングと参加しました。
自然のエレメントと自分。好きに絵を描きメンバーの言葉から広がりと深まりが得られ、1人ではその発想はなかったなぁという心地よさでした。
この感覚で日常を過ごし、またいつかリピートしたいと思っています。メンバーのみんな、ありがとう!
想像以上でした|めるしー
脱皮アートトリップ、安心であたたかくて、気づきにあふれていて最高の時間でした!こんなにたのしくて、豊かな時間ってあるんやなあと毎回しみじみ感動。ここで出会えた唯一無二のみなさまとのシェアがとてもやわらかく深く響いています。サトミさんのナビゲートもすばらしくて、この体験ができること、そして脱皮を続けていけることは、たいせつな灯火で希望です☆
出会いに感謝!!|どん
日常はなにも変わらないけれど、確かに、見える景色や感じるアンテナの具合が変わった気がします。それによって、自分が“しっくりくる”ところを探りやすくなったような。毎回、ワークは自分の予想外に展開し、それが回を追うごとに楽しくて、わくわくしました。そして、それを誰かと共有できる、なんともいえない安心感。一緒に旅をしたメンバーとの出会いに感謝です。
こんな人におすすめ
| ◯ちょっと立ち止まって、次の方向を探している方。 |
| ◯生活の中でなんらかの変化に揺らぎながらも、自分の感覚を大切に自分らしく生きたいと感じている方。 |
| ◯あたらしい自分に出会いたい人、自分のまん中に触れたい人、生きづらさを抱えているけれど愛おしみたい人 おすすめポイント 自然のエレメント、アート、メンバー、ゆかいで安心な守られた場が必ずやすてきな旅をいざなってくれます◎ |
| ◯頭の中で考えがグルグル巡り、疲れを感じてしまっている方におすすめです。 普段は使わない頭や新たな観点、そして初めての取り組み、日常でのアウトプットが噛み合ってスッキリしました。 |

